最近のトラックバック

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

秋空

朝は曇っていたが晴れ間が見え出す。
洗濯、布団乾しをする。
昼頃には雲が無くなる。

洗濯物、布団もふかふか乾燥した。
今日も走りに出るか?
今日は田んぼコースでも行って見るかな。

ウオーキング、散歩している人が目立った。
田んぼにはサギのような白い鳥がいる。
また大きな鳥、ツルの様に大きい。
灰色なのだがこんな所に来るのか?

15km程走って今日は止めた。
多少スピードを上げて走れる感じが出て来た。
今週のハーフで確認して見よう。

温泉

今週は狭山に帰らのんびりしている。
午後一番に清原工業団地緑道公園を走る。
天気も良く気持ち良く走れた。

一周10kmのコースを2周した。
2周目は少しペースを上げた。
これからスピードUPして行きたい。

来週は黒磯でハーフを走る。
第1回那須塩原ハーフマラソン大会。
まだスピードに対応出来る体になっていない。

スピード練習のつもりで走る。
1回目大会なので楽しみでも有る。
大田原に弾みが付けば良いのだが?

再開

今日から天気も回復。
通勤ランから再開だ。
無理せず3kmコースで行く。

明日から少しつつ距離を延ばして行こう。
帰りの帰宅ランは遠廻りする。
次第にスピードも上げて行ければ良いが?

無理せずに調子を上げて行く。
故障しては意味が無い。
夜のランは足元に注意だ。

休養

土、日は狭山に帰りのんびりした。
家から1歩も出ずごろごろ。
走る気力もなかった。

日曜日は箱根駅伝の予選会をみていた。
各校の箱根への思いが伝わった。
予選通過の9位、10位の差が1秒差。

タイム合計10時間での1秒差は辛い。
箱根のハードルが高い。
見るのは楽しい。

月、火は雨が続く。
4日間走っていない。
そろそろ走り出すかな!

屋島

源平合戦の舞台となった屋島に登る。
琴電屋島駅から屋島寺にお遍路さんと一緒に行く。
登山道は石畳になっている。

Cimg0093

お遍路さんはのんびりの人も居れば速い人も居る。
私には時間が無いので痛い足で急ぎ足で登る。
駅から40分で屋島寺に着いた。

お遍路さんが大勢参拝していた。
ここは84番札所になる。
私も色々願い事した。

Cimg0091

屋島山上を一周走って廻る。
古戦場を見渡せる展望台。
観光客が減ったのか閉店した店が多い。

Cimg0110

高松城も見たいので下山は一気に走って下る。
10分で駅に着きちょうど電車も入って来た。
高松に戻り高松城を見学した。

Cimg0119

金刀比羅宮

中村からJR特急南風12号にて琴平に向かう。
途中車窓から大歩危峡が見えた。
寄って見たい所だが車が便利そうだ。

Cimg0218

琴平駅に荷物を預けて金刀比羅宮へ行く。
途中参道の老舗虎屋によりうどんで腹満たす。
虎屋の前から石段が始まる。

Cimg0232

石段の両脇にはお土産やが並ぶ。
その石段を颯爽と石段駕籠が登って行く。
ご本堂まで785段を登る。

Cimg0007

お参りをした後琴平の町が良く見える。
殆どの参拝者はここで帰る。
私はここからが正念場だ。

更に上の奥の院に向かう。
参拝者も少ない参道の階段をひたすら登る。
583段登り切ってようやく奥の院に到着。

Cimg0022

更に展望は良く海まで見えそうだ。
合計1368段を登った事になる。
きっとご利益が有るだろう。

Cimg0027

帰りは本堂まで駆け下って行った。
参道の土産屋をのんびり見て下る。
今夜の宿丸亀に向かう。

Cimg0045_1

丸亀では高い石垣で作られたお城に登る。
石垣の凄さを感じさせる城だ。
瀬戸内海に沈む夕日を城から見ていた。

四万十川ウルトラマラソン

前夜祭は14日です、間違えています。

朝靄の中5時30分にスタートが切られた。
コースにはかがり火が焚かれて幻想的。
足元にはロウソクが灯り神秘的。

Cimg0153

明るくなると峠越えの登りがやって来る。
山を越えると四万十川が待っていた。
聞いていた通りの清流はとても綺麗だ・

Hg0229_jpg

沈下橋を2つ渡った。
深い所は青く底まで見える。
護岸が無い自然のまま残している。

コースは全て四万十川沿いを走る。
ラスト99kmで急な登りがやって来た。
流石に走る気力が出なかった。

Cimg0185

多くの声援に迎えられてゴール。
選手の名前がアナウンスで場内に響き渡る。
詳しい内容はアルバム、完走記を待って下さい。

高知城

四万十に向う途中高知に寄る。
切符は四国フリー切符で乗降り自由。
特急にも乗れる。

天気も良く暑い。
駅から高知城まで走って行く。
天守閣が大きく見えて来た。

功名ヶ辻の一豊の城だ。
城内ではイベントが行われている。
街をあげて盛り上げている。

天守閣に上がると街が一望出来る。
大きな梁で急な階段。
何時までも本物は残して欲しい。

はりまや橋。
朱塗りの太鼓橋だ。
観光化している。

前夜祭

明日は四万十川ウルトラマラソン。
受付を済ませ、前夜祭の会場に向かう。
UMML、ERCきんきがの皆さんに会える。

Cimg0137

商店街のアーケード内で行うらしい。
どんな料理が出るか楽しみだ。
ビール等もいっぱい出るだろう。

それよりERCの仲間に会えるのが楽しみ。
数年振りの人もいる。
長野マラソン、野辺山以来かな?

Cimg0134

UMMLは四国方面の方が多い。
初めて会う方が殆どかな?
記念撮影が有る。

Cimg0146

料理では、四万十川の川海苔のスープが美味かった。
たけのこの中にシャリが入った寿司も珍しかった。
魚の練り物も美味かった。

鳴門海峡

淡路島が目の前に見える。
大鳴門橋が巨大に伸びる。
車は轟音を轟かせ走り抜ける。

海は川の様に流れている。
船は遡る様にエンジン全開。
潮は大きな音をたて流れ去る。

うず潮はこの時間大きい物は見えない。
でも川の様に流れる様は凄い。
橋の真下に来ると凄い。

展望台を一周して廻る。
夕日が海に沈んで行く。
空は紅く染まって行く。

四万十川

明日四国に向って出発する。
羽田から徳島空港に向う。
土曜日、高知の中村の会場に向う。

日曜日は100kmマラソンに参加。
疲労は残っているが完走目指して頑張る。
初参加なので景色を眺め楽しんで走る。

月曜日は丸亀に向う。
屋代など観光したいと思っている。
うどんも楽しみである。

火曜日は高松に向う。
鳴門海峡など見てみたい。
午後の便で羽田に帰る。

のんびりと観光の旅。
心身のリフレッシュをしたい。
それでは行って来ます。

ハセツネ

過去最高の天気に恵まれた。
コースも荒れてなく走り易かった。
私の位置では渋滞はなかった。

今回は宇宙食のみでの食料で参加。
パワージェル、カーボショッツを各6個。
給水タンクにはトリプルカーボを使用した。

スタミナが切れる事は無かった。
空腹感はかなり出て来る。
水場で給水し空腹をごまかす。

今回で固形物を持たなくても良い事が確認出来た。
かなり甘いので水分を多めに取ってしまう。
塩分補給にミックスナッツに塩をまぶして置く。

練習不足で13時間の目標で走れて良かった。
来年はしっかり練習してチャレンジしたい。
50歳代で入賞目標で頑張る。

耐久レース

天気も回復して来て良かった。
コースは風によって荒れているだろう。
トレイルも泥んこ状態は確実かな?

山岳レースでは気にしてはいけない。
コースも自然の成り行き。
サバイバルレースは天候を気にしない。

今日はのんびり狭山に向う。
あすは成るべく速く五日市に向かう。
久し振りに会える仲間との再開が楽しみ。

練習はあまり出来てなので無理せず完走。
来週は四万十川も控えてるので余裕を残そう。
でも13時間位でゴールしたい。

東京マラソン

残念ながら落選メールが。
仕方ないから外をさがすか。
参加者も多く思う様に走れないだろう。

1回目や記念大会には弱い私。
そうゆう意味では残念だ。
湘南国際に参加しようか。

来年からはリピーターは少なくする。
全国制覇を目指して各地に参加して行く。
東北、中国、九州方面に。

出来ればフル以上で増やしたい。
ウルトラなら更に良し。
懐は更に寂しくなる。

宇宙食

今週はいよいよ日本山岳耐久レースだ。
練習も控え調整して行くが普段と変らない。
体が重い感じがしている。

装備の用意も出来た。
持ち物は毎年変らない。
食料は大きくさま変わりさせた。

パワーゲル5個、パワーバー4個
カーボショッツ4個、べスパスポーツ2個
水はトリプルカーボ2袋を溶かす。

エネルギーは切れないだろう。
空腹間は我慢するしかない。
この宇宙食で頑張る事にする。

運動会

今日は自治会の運動会だ。
曇り空で涼しく調度良かった。
朝早く~テントを張り会場の準備をした。

早速第1競技から出番だ。
渦巻きリレー、5人で棒を持ちポールを渦巻きの様に周り進む。
小学生、女性とメンバーにしなくては成らない。

引き続き第2競技も出番。
お馴染み2人3脚だ。
第4走者でリレーで繋いだ。

どちらも7位でビリから2番目だった。
少子化、高齢化で内の自治会はメンバー集めに苦労する。
午後から雨が降り出して来た。

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

2021年8月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ