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盆踊り

29日は自治会の盆踊り大会だった。
朝からやぐらを組む。
一年前であーでも無い、こうーでも無い。
なかなか組上がらない。

10時頃組み付け完成。
出来上がるとどーって事無い。
解体時合いマークを付ければ良い。

続いてフランクフルトとイカ焼きの段取り。
フランクフルトは事前にボイルする。
イカは事前に味付けをする。

7時30分からスタート。
10時まで盆踊りは続いた。
その間私はテープで音楽担当。

朝8時からやぐらの解体。
バラスのはアット言う間。
片付け掃除して終了。

余った氷でカキ氷を作る。
夏はやっぱりカキ氷が最高。
今週は盆踊りで終わってしまった。

夜叉ヶ池第2ステージ

まだ暗い3時30分にスタートする。
ライトの明かりは坂の上に伸びている。
夜叉ヶ池までは永遠に登りが続く。

登山道入口でトレイルシューズに履き替える。
楽しい山登りの始まりだ。
夜叉ヶ池は山上湖の神秘的な池だ。
夜叉姫には色々なお願いをした。
願い事は秘密。

折り返しは下りが続く。
快適に走れ気持ち良かった。
そうめん、ビール、スイカで咽を潤す。

数多くの飲み物を揃えたエイドにはビックリ。
珍種のジュースを飲んだ。
マンゴーカルピスはなかなか行けた。
最後はコーラでさっぱり。

コース最後の揖斐茶畑のUPダウンも全て走れた。
ラスト2kmの田んぼ道は気持ち良く快走出来た。
太鼓の演奏で迎えられながらゴールテープを切った。

夜叉ヶ池

心配していた雨も降らなかった。
第一ステージ暑い夜叉ヶ池は期待通り。
第二ステージは曇りだったが暑かった。

Cimg0019

今年はスペシャルコースを走る。
Cimg0049_1 第一ステージで池田山を登る。
登山が追加で10km程一般より長い。

9:30に52名がスタートした。
登山道は急登が続き足に来る。
下山は林道で今回の雨でに荒れていた。

本コース合流して一安心。
シナGさん、ナースさんとも合流。
師匠のMrサロマさんとも合流。
ゴールまで一緒に走る。

Cimg0102

ゴール後は夜叉ヶ池伝説道中まつりを楽しむ。
ウルトラやマラニックは仲間と走るのが楽しい。
明日はどんなドラマが有るだろう。

続きは後日に!

大雨

毎日降り続く雨。
今日は流石に車で通勤した。
ラン用シューズがどれも濡れてしまった。

長野、岐阜方面は凄いようだ。
高速も通行止めになっている。
川も氾濫しているニュースをやっていた。

揖斐川はどうなのか?
今週は夜叉ヶ池に行く。
ここも大雨が降って居るだろう。

当日降ってなければ良いが。
降り続くと土砂崩れなどが心配。
道路は川となっているだろう。

速く雨が止んで欲しい。
梅雨が明けて暑い夏が来てくれ。
暑い夜叉ヶ池が好きだ。

白髭神社祭り

神輿・山車の巡行は2コース有る。
上宿と下宿で毎年交互に変わる。
今年は下宿が先に廻った。

Cimg0127

下宿の方がコースが長い。
15時30分に戻る予定が一向に戻らない。
接待係り、次の氏子がヤキモキして待つ。

ハヤシと太鼓が聞こえ出す。
一斉に接待係りが飲み物・食べ物の用意に掛かる。
みんな汗だくで帰って来た。

用意していた麦茶はアット言う間に無くなった。
漬物はあまり人気が無いようだ。
おにぎりも半分ほど無くなった。

Cimg0131

清めの日本酒も飲む人は少ない。
既に数箇所のお旅所で飲んでいるからか?
食べ物ももっと立派な物が出ているハズ。

境内に向かい入れて接待。
上宿に送り出して接待は終了した。
余った物は社務所で皆でつまんだ。

Cimg0136

これで神社の役員の仕事は終了。
29日には盆踊りの準備が待つ。
役員も大変だ。

夏祭り

今日は狭山柏原白髭神社の天皇様祭り。
柏原地区内を一通り、山車と神輿が練り歩く。
神社の世話人が山車を引き回す。

私は役員なので全ての人達を接待しなくてはならない。
各地区のお旅所を神輿が廻る。
地区の接待も大変である。

神輿は昼12時にスタートする。
夕方6時頃神社に戻って来る。
役員も1日仕事になってしまう。

暑い

曇りの日々だが暑い。
会社も現場は暑い。
アパートも暑い。

暑さに強い体に!
暑い所で我慢。
冷房控えめに。

夏のウルトラを走り切る為に。
夏でも走れる体に。
夏バテしないためにも。

磐梯高原ウルトラマラソン

金曜日の前夜祭にも参加。
結構食べ過ぎで腹が重い。
車中泊で3時に起きる。

Cimg0015

4時にスタートする。
朝は肌寒く感じたが走って直ぐ暑くなる
予報は曇りのち雨30%であった。

磐梯山の東側を廻る頃陽が射して来た。
この辺から次第に登り始める。
北側に廻ると噴火口の後が見える。

登りは更に急になり、西側に行くと更に高度を増す。
心拍も200を越えだす。
30km付近で峠を越えると猪苗代湖が見え出す。

湖畔まで降り更に湖畔をい1周するかと思うと気が遠くなる。
湖畔は平坦かと思っていたら中腹や峠越えも有った。
でも変化に富んでいるし眺めも良かった。

猪苗代湖の南湖畔に来た頃は雲も取れ磐梯山が見えて来た。
Cimg0069 ここからまだ30km有る、ゴールは調度向かいの湖畔だ。
入り江が有り結構曲がりくねって走る。

国道に出てラスト10km暑さも厳しくなる。
湖畔の土産物街のエイドでソフトクリームが有った。
ペロペロしながら走る。

ラスト2km、100km地点通過、野口英世記念館を目指す。
Cimg0099 国道を渡って記念館前を通過し裏側の駐車場がゴールだった。
102km、11時間56分14秒でゴールした。

慰労パーティーでも食べ物が多く参加者は少なかった。
食べ物、飲み物も豊富でかなり余った。
ビールとポカリを戴いて帰る。

雨の北丹沢

3時に起き家を出た。 
途中でコンビニで水を買う。 
5時少し前に会場に着いた。 

キャンプ場の駐車場に止める事が出来た。 
既に満車状態だった。 
キャンパーのテントも多かった。 

7時にスタートゲートから渋滞が始まる。 
登山道に入ってから更に渋滞が酷くなる。
停まる事も数分有った。

釣鐘山の登りも選手の列がつながる。
追い越したくても前に出れない。
ひたすら流れに乗って行くのみ。

大室山の降りはスイスイと行けた。
第1給水所に着きタンクに給水、給食。
この辺から雨が降り出す。

犬越路からは激しい雨になる。
林道は川の様に流れ落石の石も多い。
火照った体に気持ち良い雨だったが度が過ぎて来た。

第2給水のスタッフも雨の中大変だった。
姫次の登りは泥水が流れ沢の様だ。
登るにつれ風も強くなって来た。

続きは次回。

北丹沢

明日はいよいよ山岳レースだ。
先週サロマ湖を走ったばかり。
故障も完治してない。

それでも参加するのかよ!
家でじっとしていられない。
のんびりは走れば大丈夫だろう。

それで何時も長引かしている。
分かってはいる。
でも参加するのだ。

天気も良くなさそう。
無理せずトレーニングに徹する。
ハイキング日和では無いが良しとしよう。

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